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イラストレーター☆エッセイスト     NAKA YOSHI(^_-)-☆の天然自然塾

心のダイヤモンドを大切に。(^_-)-☆
Great oaks from little acorns grow.
ゆっくりゆっくり生きようね。ケセラセラ。
継続は力なり!
            

世界中がおともだち(^_-)-☆ なかよくやろうね♪


NAKA YOSHI(^_-)☆デザインのオリジナルイラストシャツ&グッズ
Birdplanning.comはNAKA YOSHI(^_-)☆のブランドです♪販売中♪

ついてる・ツイテル・つい照る ikebana Sleep Walker


↓↓ボディにユナイテッドアスレ使用タイトル(一部掲載)↓↓

Sleep Walker

Sleep man

ついてる・ツイテル・つい照る

ikebana

リュウの子 クローバー

お気に入りのシャツは長く着たい。
すぐに首まわりがダレるのはいやだなぁ。。。
僕自身のそんな想いからほとんどのデザインに。
ユナイテッドアスレのボディを採用しています。
(ユナイテッドアスレ以外もあります。詳しくは販売サイトにて。)

『亡き祖父の一年祭と温泉たまご』
ああっ!そうだ!

いつもの日曜日のような生ぬるい風呂につかった
気分のままハッ!として、僕は飛び起きた。

危うく二度寝をしそうになった僕は、前日に祖父の
一年祭の法要の準備をしたことを思い出して一気に
目が覚めた。

ハッ!とするとはこのことを言うのだと思うほどに
頭の中はすっかりクリアーになった。

ハッ!としたその一瞬、頭の中に脳が入っていないと
感じたほどにすっきりした目覚めだった。

日常のさまざまな雑念から一瞬だけでも逃れられると
言う意味で、どこかに脳を置き忘れた瞬間ほど、
スッキリするものはないと感じるほどだった。

脳科学的に見た解釈ではどうかはしらないが、
ハッ!とした瞬間は脳は消えるのかもしれない
と僕はホンキで思う。

起きた後、急いでシャワーをあびると、礼服に
着替えた僕は慣れないネクタイと格闘した。

子供の頃、爽やかなネクタイ姿にあこがれたことが
あるだけに数年前の成人式のときに初めてつけて
みるまではネクタイがあんなにも人を苦しめるもの
だとは思いもしなかった。

どうにかネクタイをつけてはみたが、変に曲がっていて
締まるだけで緩まないという思いをしたほどに、憧れを
裏切られたことはない。

今日こそは、ネクタイの結び目を大き目のきれいな三角に
なるように結んでいくぞとは思ってみたものの、慣れないと
ややこしくて結局は一番シンプルな結び方になった。

ネクタイを結ぶたびに、ワンタッチ式のネクタイが脳裏をよぎる。

それでも、ワンタッチ式のネクタイに手を出さないのは、たぶん
インスタントラーメンのようで美の栄養素がどこかしら偏る気が
するからだと思う。

もう少し努力しま賞がもらえるのか、頑張ったで賞がもらえるかの
どちらかだとしても、平凡に見えても、シンプルな今の結びのほうが
いちおう結んではいるし、ワンタッチ式よりはまだマシだといまだに
ワンタッチ式のお手軽さの誘惑に勝ち続けている。

なれない結びで時間を無駄にするなら最初から結べるやりかたで
結べばよかったと思いながら支度を済ますと亡き祖父の家に向
かった。

時間になると、神主さんがきて一年祭の儀がはじまった。

神主さんが祝詞(ノリト)をあげはじめると、まわりはシーンと
して厳かな雰囲気になるのだけれど、そういうときになぜか
セキをしたくなる。

僕の中の悪いものが祓い清められて、セキが出るのかどうかは
わからないが、シーンとしているせいもあって、僕の息の根が
聞こえそうで、呼吸が控え気味になり、唾液さえも音がしそうで
飲み込んではいけない気がして僕の生命の営みは不自然さを増して
セキがでてしまう。

ときおり「んん゛っ」とか「うん゛ん゛っ」という喉のつまりを
開放する声にならない音を出している人たちも似たようなものな
のかもしれないが、僕のは息の根が止まりそうで困る。

一年祭は息の根が止まっている神さまになった故人をまつるための
儀式だけれど、その儀式で息の根が止まることがあってはならないと
僕はなんとか生きることの執着を手放さずにいた。

僕にとっては、なんとか生きるための儀式が終わると、
今度は墓前祭というお墓の前での儀式のために移動した。

自由に呼吸ができて、意識しなくても唾液が喉を流れていく
という自然体に戻ることの喜びを移動のときに感じた。


あー楽だ。そう思った。


墓前祭がおわると、次は清めの会食だった。

はっきり言って待ちわびた瞬間である。

何に限らず、普段よりもグレードがあがる食事はとてもワクワクする。


葬式のときに喪主をつとめた父の挨拶とおじさんの
献杯(ケンパイ)の音頭が済むとまってましたとばかりに、
料理に手をつけた。

思ったよりもいろんな料理があったなかで、僕はなんだか
小さなどんぶり皿にはいった温泉たまごが気になった。

こういう席に温泉たまごも珍しいなぁと思いながら、
後から出てくる茶碗蒸し用のさじとは知らずに
そのさじで、小さくすくい取るように温泉たまごを
堪能した。

温泉たまごのそばには固形燃料のはいった釜にのせられた
小さなすき焼き鍋があったけれど、何の疑問もいだかずに
本来なら、崩してすき焼きのたまごダレになるはずの温泉
たまごを心行くまで堪能してしまった。


どっちかといえば、すき焼きのほうを間違いなく堪能するべきだった。


僕のような人が間違えないように、たまごダレは
生卵で出して欲しいなと思う。


あとになって温泉たまごと見るか、たまごダレと見るか
その視点はおもしろいかもと思ったが、温泉たまご好きから
すれば温泉たまごとして食べている瞬間だけはとても幸せだった。


すき焼きを食べながら、「温泉たまごのような半熟の卵があれば
いいよな」とふと思って「あ・・」てなったのも確かだけれど。


まわりの人たちは間違いなくすき焼きを堪能していて、ひとり
温泉たまごとしてまずさきに食べた自分がなんだか微妙に感じた。


同じ過ちをくり返さないためにも、こんどは人に聞こうと思う。

この小さなどんぶり皿を指差して、「これはどっちだとおもう?」って。























| プロフィール | くもりときどきエッセイ♪4巻目 | 19:04 | comments(0) | - |
『めんどうくさい日』
今日という日は、なんともめんどくさい。

別にこれといって、面倒な仕事があるわけではないのだが、
オレンジの皮をむいて机の上にほうっておきたいくらい
なんだか、面倒な人になった気分だ。

あの机の上のひなたにほうっておきっぱなしのオレンジの皮が
干からびていくように、あと何十年もすれば、僕もこうになって
いくのかとすら考えるのも思考が乾いてしまっているようで
なんだかやる気に欠ける。

さて、なにをやるか?と考えてみても、暇つぶしのいい
アイデアがたいして浮かばない。

微妙な寒さの風と生ぬるい風が部屋のそれぞれ、東の窓と
南の窓から入れ替わり立ち代りに入ってくるせいか
からだは寒く頭の中は暖かく感じる。

風邪を引いたとは決して思いたくはないが、窓から入る
この変な風が面倒くささの原因なのだろうか?

部屋の空気がなんだかひんやりあったかい。

壊れた空調のようで面倒なカゼだ。

気分を変えようと、ためしに快晴の外を眺めて、今日と
言う日はなんて素晴らしいのだろう!と心の中で言ってみても
なんだかアホらしくて、余計に力が抜けた。

こんな日は音楽でも聴こうと思ってもみたが、なんだか聴きたいと
思うタイトルが思いつかず、CDをミラー代わりに光を反射させて
光で愛犬のあとを追ってしまった。

光になってばれないようにと愛犬の背中に張り付く、
そんな思いでしばし、時間をつぶしたことがほんの
少し悔やまれる。

こんな日はこんな日なりに、イスに座ってペンを持って
机に片ひじを乗せて体を斜めに、足を組んで窓の遠くのほうを
ぼーっと見つめて何かを考えているふりをしていようと思う。

たぶんそのうちにふらっと散歩にでも行くだろうから。

お決まりの面倒な日のパターンではあるが、散歩から帰ってくる頃には
しっかりと頭の中にひらめきの種ができかけるだろうし。

きょうも、めんどうくさいを大いに味わおう。









| プロフィール | くもりときどきエッセイ♪4巻目 | 12:20 | comments(0) | - |
『安心-haru-』
安心-haru-
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA©




こんにちは♪
NAKA YOSHI(^_-)☆です♪

久しぶりの投稿になっちゃいましたね。

その後、ぎっくり腰は全快しました〜。

(ヨカッタ。。。。ほんと。。。もういやだ。。ぎっくりは。。。)


これも、ヒラミッドパワーのおかげかも!?

(↑まだ言ってる。。。)


それはそうと。


アクセスカウンターをリセットしていらい。

30000アクセスを達成しました♪

(おっ!って思いました。)


小さなことだけれど。

とても、嬉しく思います(^・^)


偶然の縁から僕のブログを見てくださったかた。

お友達にこのブログの存在を教えてくれたかた。

いつも、更新を楽しみにしてくれているかた。


みんなに感謝申します。

ありがとうございます。(^_^)


ヒーリングアート的なものを描くようになってからは。

自分の心の感覚が穏やかなとき平安なときに。

癒しの感覚が心に澄み渡っているときに。


ヒーリングアートをアップしているために。

更新の頻度が少なめですが。


これからも。


気持ちが和むものをお届けしていきますので。

応援してくださいね(^_^)


いつもいつも、ありがとうございます。



NAKA YOSHI(^_-)☆でした♪




| プロフィール | イラスト集(ノンキャラ)10巻目 | 19:02 | comments(0) | - |
『ぎっくり腰とピラミッドパワー』
その日は気持ちの良い朝だった。

さぁ、起きるぞと起き抜けにくしゃみをしたら、鼻から天国へ
自分の魂が抜けていったかのように気持ちがよく頭がクリアに
なった。


今日もいい一日の始まりだ。


そう思って完全に起き上がると、なんだか腰に違和感を感じた。

そして、ウッとおなかのあたりの力が抜け腰にシクシクと悲しみの
感覚を覚えるた。「もしや・・」と思ったけれど、買ったばかりの
新しいおもちゃを大事に使うぞと誓ったそばから落っことして微妙
な傷をつけてしまったときの悲しみに比べればたいしたことはない
ように思えた僕は朝食の待つテーブルに向かうために階段を下りた。

階段をおり、洗面所で顔を洗おうと前かがみになったとたん。

それはやってきた。

くしゃみをして鼻から自分の魂が抜けたのはいいが、戻る方法を
間違えたのか、腰にヘンなものが入ってきてしまったのか鈍痛を
覚え、「ウッ!」と言いながら姿勢を正した。

くしゃみが原因でぎっくり腰になったというのを聴いたことが
あるぼくは、「まさか!まさか!ぎっくりしたか!?」と我が
腰を疑った。

腰にまとわりついた鉛の重みを感じながら、再度顔を洗おうと
したらどうしても姿勢を正してしまって顔を洗えない。

この時、ここが鉛のように重いから頭が上がるのだなとはっきりと
ぎっくり腰になってしまったことを認めざるを得なかった。

そして、朝食の席に着くときいつもとは違う礼儀正しい姿勢と
座り方に何も知らない母は「姿勢がいいね」と言った。

いままでに、まちがっても合気道や茶道の作法のように腰を落とし
礼儀正しく正座をして食事を召し上がるなんてことはなかったのだ
けれど、腰の鈍痛が僕を真人間にさせていた。

朝食を食べ終わると、姿勢が正しいためか思わず「ごちそうさまでした」
と言って合掌してしまった。姿勢正しく礼儀よいかっこうで「ごちそう
さん」というのもヘンな気がして思わず合掌までしてしまった。

こうしてでも食べられることがありがたかったのもあるのかもしれない。


朝食を食べ終わると気持ちを切り替えることにした。

ぎっくり腰になってしまったものはしょうがない。


正座でも数分しか座れないし、イスに座ることもできない僕は痛みを感じ
ないためには「なおれ!」の姿勢でまっすぐ立っているか横になって仰向
けに安静にしているかしかないとわかり安静にしていることにした。

早く治すためには安静にしているのが一番だ。

安静にしていると、腰の痛みをほとんど感じないけれど、頭だけは
元気なようで、暇を感じては「何かすることないかな〜」と考えた。


そして、ハタと思いたった。

そういえば、湿布というものがある。

そう思った僕はベッドからごそごそと抜け起きると薬箱をとりにいった。


湿布の説明を読むと効能に腰痛とあった。

これだ!とは思ったものの、しょせん消炎鎮痛剤、
痛みを和らげるものでしかない。

結局は自然に治るよう自然治癒力に任せるほかないなと思った。


それでも、なんとか早く治したい僕は考えた。

治療器具があるわけじゃなし、どういう思考回路をしているのか
いまあるものでなんとかならんかな?と考えたすえにピラミッド
パワーにたどり着いた。

でも、ピラミッドの模型をつくるほどのやる気はないし、ミイラ
みたいに渇いてしまっても困る。そこで六芒星の図形からはピラ
ミッドパワーの類のエネルギーが出ていることを聴いたことがあ
るのを思い出した僕はそれなら図形を描くだけだと、湿布に六芒
星の図を描いた。

平安時代の陰陽師、安倍晴明が魔よけに用いた清明紋でも
あるし、魔よけの籠目紋様であるだけにくしゃみとともに
腰に入った悪いやつが抜けそうな気がした。

なんだか、にわかシャーマンにでもなった気分だ。

これだけじゃ物足りないと感じた僕は六芒星の図の下にヘキサグラムと
書き足した。誰かに見せるわけじゃないけれど、これは「ヘキサグラム」
ですといわんばかりの説明をなんとなく入れたところで、まだ納得が行か
ない僕は完治!と書いた。

腰よなおれ!と書いたところで、なおれ!と言われた兵隊のように
気をつけの姿勢をしていなくてはならなくなりそうな気がした僕は
完治!という言葉をなんとなく選んだ。

痛いの痛いの飛んで行け!でも良かったが、痛いのだけがとれて
怪我はそのままだったら困る。


これで自然治癒力が促進されると満足したように腰に湿布を貼ると
わずかに痛みが引いたような気がした。

おそらく湿布薬の効果だろうがせっかく六芒星の図を描いたのだから
ピラミッドパワーなるものが作用したと思い込みたい。

今もまだ、完全に治ったとはいえないが3週間経って、イスに座れる
ほどになったのだから多少の効果はあったのだろう。

プラスプラシーボにしても、心理のなせる業だとしても、それを
やることによって前向きになれるなら、それはそれでよいとも思う。

でも、3週間もあればぎっくり腰でも普通に症状は
落ち着いてくる気もしないでもない。

| プロフィール | くもりときどきエッセイ♪4巻目 | 15:37 | comments(0) | - |
『輝雪-kizuna-』
輝雪-kizuna-
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA©



みんな つながっている

こころの

ずーっと

ずーっと

おくのほうで

みんな つながっている


だから


しらないひとでも

めがあったしゅんかんに

うれしそうなかおだったりすると

こっちまで うれしくなったりして

わらったりする


あ! つながってる!







| プロフィール | イラスト集(ノンキャラ)10巻目 | 14:30 | comments(0) | - |
『双紫鳥-wing-』
双紫鳥-wing-
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA©



なんにもしばられない

じぶんにさえも

じかんにさえも

そうおもったら

ほんのすこしだけ

きぼうがわいてきたよ






| プロフィール | イラスト集(ノンキャラ)10巻目 | 15:18 | comments(0) | - |
『守護天使-yasasisa-』
守護天使-yasasisa-
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA©



なんてあたたかいのだろう

ふれた瞬間にかんじた

優しさ

きっと

まもられているんだね

ぼくも

きみも





こんにちは。
NAKA YOSHI(^_-)☆です。

デスクトップの背景に飾りたい場合はイラスト画像をクリックすると
画像が大きすぎると思いますので。。。汗 クリック拡大せずに、
ちいさいままのイラスト画像にマウスカーソルを合わせて右クリック
→メニューの背景に設定を選択してデスクトップに飾るのがおススメです。

じぃ〜っとイラストを眺めてみて、胸の辺りがなんだか暖かくなるとか
胸の中心からなんだか元気がわいてくる、なんだか安心感のようなものを
感じるといったようなイラストがあったら是非デスクトップに飾って
パソコンを開いたときに数秒間、眺めてみてくださいね♪

NAKA YOSHI(^_-)☆でした♪



 
| プロフィール | イラスト集(ノンキャラ)9巻目 | 12:46 | comments(0) | - |
『陽春-yawara-』
陽春-yawara-
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA©



やわらかい光
いのちの息吹
生まれたままの心


ぜんぶ 自分の中にある 忘れ物


だから そっと 目を閉じて

自分を抱きしめてあげよう

そしたら 感じられるはず


やわらかい光
いのちの息吹
生まれたままの心






| プロフィール | イラスト集(ノンキャラ)9巻目 | 15:31 | comments(0) | - |
『暖風花-hikari-』
暖風花-hikari-
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA©




こんにちは。
NAKA YOSHI(^_-)☆です♪


言葉に言い表すのはむずかしいのだけれど。

あたたかい風のような花? んっ??

やっぱり言葉で説明できないな。。。。

そんなインスピレーションを絵にしてみました。


自分の中心から湧き上がるエネルギーを僕は感じます。
この絵から何かあたたかいものを感じ取ってもらえたら嬉しいです。




NAKA YOSHI(^_-)☆でした♪





| プロフィール | イラスト集(ノンキャラ)9巻目 | 13:39 | comments(0) | - |
『きーままにラクガキノート』らくがきは楽しい(^−^)♪
耳ににんじんが・・・
ラクガキbyYOSHIYUKI NAKAZAWA©



幼少の頃より。

耳にニンジンがつまっているため。(笑)

補聴器で音を聴いています。

補聴器をはずすと、と〜っても静かでなんだか眠くなります。

耳につまっているニンジンが寝ているみたいに・・・。

何の因果か。

午年うまれだから。

ニンジンがつまっているのかもしれません。



なにいってんだか・・・。(汗)

って自分でも思います。



自分用に

「ぼく、耳が聞こえません」

って、明るくアピールするシャツを作ろうと思って

書いてみた草案です。


(でも、補聴器を知らないヒトにはわかりづらいよなぁ。。。)


だから、「耳元でささやいて」っていうのを考えようかな。。。

でも、耳に近づいた分、声が小さくなるとやっぱり聴こえないから。

「耳の中心で世界を叫べ」っていうのを描いてみようかな・・と

いろいろ考え中です。。。。
















| プロフィール | くもりときどきエッセイ♪4巻目 | 13:37 | comments(0) | - |



応援してくれて、ありがとう♪




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