<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>イラストレーター☆エッセイスト　　　　　NAKA YOSHI(^_-)-☆の天然自然塾</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/" /><modified>2008-09-04T18:26:14+09:00</modified><tagline>心のダイヤモンドを大切に。(^_-)-☆
Great oaks from little acorns grow.
ゆっくりゆっくり生きようね。ケセラセラ。
継続は力なり！
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>『みみ仙人』塗り絵用イラスト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=767544" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=767544</id><issued>2008-09-04T18:05:34+09:00</issued><modified>2008-09-04T09:14:59Z</modified><created>2008-09-04T09:05:34Z</created><summary>
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;


こんにちは♪

NAKA YOSHI(^_-)☆です。


ちょこっと、リクエストに応えて仙人の塗り絵用イラストを。

アップしました。



はじめて僕のブログに来てくれた方のために。

塗り絵用としての印刷の仕方も、かんたんに書いておきますね。



ま...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>イラスト集（キャラ）１７巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img123.jpg" target="_blank"><img src="images/img123.jpg.400px.jpg" width="299" height="400" alt="こんにちは♪遊びに来てくれてありがとう♪（＾−＾）" class="pict" /></a><br />
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
<br />
こんにちは♪<br />
<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆です。<br />
<br />
<br />
ちょこっと、リクエストに応えて仙人の塗り絵用イラストを。<br />
<br />
アップしました。<br />
<br />
<br />
<br />
はじめて僕のブログに来てくれた方のために。<br />
<br />
塗り絵用としての印刷の仕方も、かんたんに書いておきますね。<br />
<br />
<br />
<br />
まず、イラスト画像をクリック。<br />
<br />
拡大したイラストにマウスを合わせたまま右クリック。<br />
<br />
出てきたメニューの中の画像を印刷を選択。<br />
<br />
<br />
あとはあなたのパソコンに付属の印刷ソフトやパソコンの印刷<br />
メニューが立ち上がると思うのでそれに沿って印刷してみてく<br />
ださいね。<br />
<br />
<br />
小さなお子さんのいるお父さんやお母さんが印刷してくれたあとに。<br />
<br />
小さいお子さんがクレヨンでイラストの線をはみ出しながら、<br />
自由奔放に塗り絵をしているところを想像するとなんだか嬉し<br />
くなります。<br />
<br />
自由に塗り絵を楽しんでくださいね。（＾−＾）<br />
<br />
<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆でした♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【編集後記】<br />
<br />
このあいだ、真夜中に「バイクの免許とらねば！」と<br />
言いながら目が覚めました。<br />
<br />
バイクの免許はとるつもりはなかったのに意外でした。<br />
<br />
これをきっかけにバイクの免許を取得を意識し始めています。<br />
]]></content></entry><entry><title>『きーままにラクガキノート』らくがきは楽しい（＾−＾）♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=766646" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=766646</id><issued>2008-08-31T13:29:48+09:00</issued><modified>2008-08-31T04:30:56Z</modified><created>2008-08-31T04:29:48Z</created><summary>
ラクガキbyYOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;

歌はイイネ♪

でも、ボクの場合つける補聴器によって。

音程と歌い方が変わるみたいです。。。(汗)


</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>♪♪ラクガキは楽しい♪♪１巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img122.jpg" target="_blank"><img src="images/img122.jpg.400px.jpg" width="400" height="331" alt="ヒーリングミュージックとか、モーツァルトなんかもイイネ♪" class="pict" /></a><br />
ラクガキbyYOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
歌はイイネ♪<br />
<br />
でも、ボクの場合つける補聴器によって。<br />
<br />
音程と歌い方が変わるみたいです。。。(汗)<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『きーままにラクガキノート』らくがきは楽しい（＾−＾）♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=764464" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=764464</id><issued>2008-08-21T14:11:00+09:00</issued><modified>2008-08-21T05:11:51Z</modified><created>2008-08-21T05:11:00Z</created><summary>
ラクガキbyYOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;

ちゃんと、ダイエットしなきゃな〜とこのごろ思う。


</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>♪♪ラクガキは楽しい♪♪１巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img121.jpg" target="_blank"><img src="images/img121.jpg.400px.jpg" width="400" height="284" alt="ミネラルウォーターとカルパッチョ" class="pict" /></a><br />
ラクガキbyYOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
ちゃんと、ダイエットしなきゃな〜とこのごろ思う。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『きーままにラクガキノート』らくがきは楽しい（＾−＾）♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=763236" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=763236</id><issued>2008-08-15T12:56:51+09:00</issued><modified>2008-08-15T03:57:48Z</modified><created>2008-08-15T03:56:51Z</created><summary>
ラクガキbyYOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;

きょうもひとつ実がおっこちた。

</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>♪♪ラクガキは楽しい♪♪１巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img120.jpg" target="_blank"><img src="images/img120.jpg.400px.jpg" width="400" height="259" alt="ぶんぶんぶん" class="pict" /></a><br />
ラクガキbyYOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
きょうもひとつ実がおっこちた。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『夏休み帳の天気きろく』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=760770" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=760770</id><issued>2008-08-03T12:59:15+09:00</issued><modified>2008-08-03T04:01:51Z</modified><created>2008-08-03T03:59:15Z</created><summary>夏の暑い盛りだった。

僕たちは夏休みに浮かれて、計画を立てて毎日のように遊んだ。

夏休みの宿題など、どうでもいいと本気で思っていた。



というよりも、どうでもいいという気持ちすらなかった。



それでも、夏休みが来るたびに夏休みが終わる１日前にまとめて夏休みの
宿題を...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>くもりときどきエッセイ♪３巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夏の暑い盛りだった。<br />
<br />
僕たちは夏休みに浮かれて、計画を立てて毎日のように遊んだ。<br />
<br />
夏休みの宿題など、どうでもいいと本気で思っていた。<br />
<br />
<br />
<br />
というよりも、どうでもいいという気持ちすらなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
それでも、夏休みが来るたびに夏休みが終わる１日前にまとめて夏休みの<br />
宿題をやることの、苦労を思い出しては「来年は１日に１ページやろう、<br />
そのほうがずっとラクだ」と思いながらラストスパートをかけていたことを<br />
思い出し、最初の３日だけ、１日１ページのペースを守って宿題をした。<br />
<br />
<br />
最初だけは夏休み帳もおもしろかった。<br />
<br />
ただ、そのワンパターンに気づくと、最後の日にまとめて<br />
やるほうが楽だと思えた。<br />
<br />
<br />
教科書の内容を夏休み帳に書き写すだけでいいのだから<br />
その単純作業に苦労を感じ３日であきた。<br />
<br />
<br />
そのため、夏休み帳の最初の３ページまでは<br />
天気の記録は正確だった。<br />
<br />
<br />
あとの天気は自分で決めていた。<br />
<br />
<br />
一日のどの瞬間をとらえて、きょうは雨だったとするか<br />
晴れだったとするかは僕の自由だった。<br />
<br />
<br />
天気というのは困った奴で、一日中、落ち着いていない。<br />
<br />
<br />
雲があったかと思えば、なくなり、晴れているかと思えば<br />
雨が降ってくる。<br />
<br />
<br />
あの小さな欄に一日の天気のすべてを記録するのは不可能に近い。<br />
<br />
<br />
それにとても悩んだ。<br />
<br />
<br />
晴れ、曇り、雨、みぞれ、ひょう。<br />
<br />
これくらいしかない中から、選ばなければいけない。<br />
<br />
<br />
<br />
最初に僕は朝の天気を知ると晴れと記入した。<br />
<br />
その数時間後、曇ってくると曇りと記入し、その後に雨が降ると雨と記入した。<br />
<br />
そして晴れると、晴れと記入した。<br />
<br />
<br />
<br />
これだけのことをやると、とても面倒だ。<br />
<br />
一日の天気をふりかえって記録するのも面倒だ。<br />
<br />
天気の顔色が多すぎる。<br />
<br />
<br />
<br />
だから、僕は天気を自由に決めることにした。<br />
<br />
<br />
こうなると楽だ。<br />
<br />
<br />
もう、今日の天気はどちらかといえばこうだなと悩むこともない。<br />
<br />
<br />
晴れてるくらい空が明るいけれど、薄く雲が空ぜんたいをおおってるときに<br />
晴れのほうがいいか曇りのほうがいいか、これって、ときどき曇りなのかに<br />
悩むことはない。<br />
<br />
<br />
僕は天気予報のおじさんではないし、正確さは求められない。<br />
<br />
だから、一度、空を見たら天気を決めることにした。<br />
<br />
だいたい晴れ。<br />
<br />
<br />
そんな具合だったものだから、僕の頭は軽かった。<br />
<br />
ほんとうに軽くて、悩みなんて泳げないことくらいだった。<br />
<br />
<br />
そうして僕は軽々と夏休みを過ごした。<br />
<br />
ほかにも宿題があることなんて、すっかり忘れてセミとりや<br />
カブトムシとりなんかに熱中した。<br />
<br />
<br />
宿題をやるだけの生活は見えないことを教えてはくれない。<br />
<br />
だけど、遊ぶことはたくさんの見えないことを教えてくれた。<br />
<br />
そのほとんどは、後になってからわかるものだった。<br />
<br />
<br />
だからと言って、宿題をやらずに遊べというのでもない。<br />
<br />
でも、見えないことのほとんどは遊びの中にあるような気がする。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『イガイガ』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=759124" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=759124</id><issued>2008-07-26T14:36:15+09:00</issued><modified>2008-07-26T05:36:15Z</modified><created>2008-07-26T05:36:15Z</created><summary>

こ〜れも、秋が楽しみだ。

昔、クワガタをとるために。

この木を揺らすべく思いっきり蹴ったら
足首がこきってなりました。

親友が蹴るとすごい振動して、
クワガタとかが落ちるのだけど。

やって見せる前にできるかどうか。

一人の時に蹴ってみたら。

次の日くらいに親友に足どう...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_432966.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p><br />
こ〜れも、秋が楽しみだ。<br />
<br />
昔、クワガタをとるために。<br />
<br />
この木を揺らすべく思いっきり蹴ったら<br />
足首がこきってなりました。<br />
<br />
親友が蹴るとすごい振動して、<br />
クワガタとかが落ちるのだけど。<br />
<br />
やって見せる前にできるかどうか。<br />
<br />
一人の時に蹴ってみたら。<br />
<br />
次の日くらいに親友に足どうしたん？<br />
って言われた、いわくつきの栗の木です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>『しぶがき隊』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=759121" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=759121</id><issued>2008-07-26T14:20:03+09:00</issued><modified>2008-07-26T05:20:03Z</modified><created>2008-07-26T05:20:03Z</created><summary>

今年はたくさん実がつきました。

今はまだ、歯が抜け落ちそうなほどに
しぶ〜い柿です。

食べるとシブい顔付きになります。

でも、これを秋に収穫して。

黄色いからって、食べるのは
要注意です。

黄色くなってもシブい。。

そこで。

うまくなってねとささやきながら。

ある方法で保...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_432963.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p><br />
今年はたくさん実がつきました。<br />
<br />
今はまだ、歯が抜け落ちそうなほどに<br />
しぶ〜い柿です。<br />
<br />
食べるとシブい顔付きになります。<br />
<br />
でも、これを秋に収穫して。<br />
<br />
黄色いからって、食べるのは<br />
要注意です。<br />
<br />
黄色くなってもシブい。。<br />
<br />
そこで。<br />
<br />
うまくなってねとささやきながら。<br />
<br />
ある方法で保存（放置？）しておくと。<br />
<br />
しぶが抜けて、ほっぺが落ちるほどの<br />
おいしい柿になります。<br />
<br />
秋が楽しみです。(^^)<br />
<br />
<br />
ある方法って、実は僕もわかりません。<br />
<br />
毎年、父がしぶ抜きをしているのだけ<br />
れど、収穫してただ放置してあるよう<br />
にしか見えない‥。<br />
<br />
もしかしたら、腐る直前を食べてるのかもしれないです。<br />
<br />
ひょっとして超熟と腐敗の境目なのか<br />
なぁ。。<br />
<br />
でも。<br />
<br />
おいしいから、たのしみ♪<br />
(^_^)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>『ダン・バク博士』塗り絵用</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=758946" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=758946</id><issued>2008-07-25T17:57:21+09:00</issued><modified>2008-07-25T09:00:27Z</modified><created>2008-07-25T08:57:21Z</created><summary>
ダン・バク博士
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;


こんにちは♪
NAKA YOSHI(^_-)☆です。


塗り絵用イラストをアップしました。


さきほどまで、氷の粒(雹)が混じったすごい雨がふってました。
ものすごかったです。。。

あの中をイソウロウのネコは濡れながら帰ってき...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>イラスト集（キャラ）１７巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img108.jpg" target="_blank"><img src="images/img108.jpg.400px.jpg" width="400" height="355" alt="ダン・バク博士" class="pict" /></a><br />
ダン・バク博士<br />
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
<br />
こんにちは♪<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆です。<br />
<br />
<br />
塗り絵用イラストをアップしました。<br />
<br />
<br />
さきほどまで、氷の粒(雹)が混じったすごい雨がふってました。<br />
ものすごかったです。。。<br />
<br />
あの中をイソウロウのネコは濡れながら帰ってきたかと思うと、<br />
絶句ものです。<br />
<br />
痛かったろうなぁ。。。。<br />
<br />
<br />
さて。<br />
<br />
きょうのイラストは。<br />
<br />
ダン・バク博士です。<br />
<br />
夢を食べながら夢の研究をしている博士です。<br />
<br />
<br />
体がダ〜ン！！と丸くて夢を食べるからバク。<br />
<br />
そんな感じで、ダン・バク博士と名付けました。<br />
<br />
<br />
(ネーミングにこだわりがなさすぎる・・って？)<br />
(簡単すぎるかな？)<br />
(さいしょはバク・ダン博士にしようかと思ったんだけど。)<br />
(ちょっとだけ、ひねった。。。笑)<br />
<br />
<br />
これを塗り絵用に印刷する簡単な方法を記載しておきますね。（＾−＾）<br />
<br />
<br />
イラストを左クリック。<br />
<br />
そして、イラストにマウスを合わせたまま右クリック。<br />
<br />
出てきたメニューの中の「画像を印刷する」を選択。<br />
<br />
<br />
これで完了です。<br />
<br />
(ウィンドウズとビスタで説明しています。)<br />
(Ｍａｃとそのほかはわかりません・・・。)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ヒョウが降っただけなのだけれど。<br />
なんだか、わくわくしてました。<br />
<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『はじめてのルアーフィッシング』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=757278" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=757278</id><issued>2008-07-17T16:59:40+09:00</issued><modified>2008-08-15T04:08:42Z</modified><created>2008-07-17T07:59:40Z</created><summary>群馬県の北西部、六合村の野反湖に行ってきた。


すこし前まで、この村の読みがわからず普通に
ロクゴウムラと僕が勝手によんでいた所だ。


富士山の一合目、二合目という標高的な先入観から六合目に
ある村っぽいという、勝手なイメージを作り上げて僕の頭の
中には六合目にある...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>くもりときどきエッセイ♪３巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[群馬県の北西部、六合村の野反湖に行ってきた。<br />
<br />
<br />
すこし前まで、この村の読みがわからず普通に<br />
ロクゴウムラと僕が勝手によんでいた所だ。<br />
<br />
<br />
富士山の一合目、二合目という標高的な先入観から六合目に<br />
ある村っぽいという、勝手なイメージを作り上げて僕の頭の<br />
中には六合目にある村っぽいところの何とも言いようのない<br />
光景がひろがっていた。<br />
<br />
<br />
このロクゴウムラ、ただしくは、くにむらと読むらしい。<br />
<br />
<br />
歴史的に何をどう間違えてくにむらと読むことになったのかは<br />
よく知らないがロクゴウムラよりくにむらのほうが響きがいい<br />
ことは確かだ。<br />
<br />
<br />
なんだか、歴史の教科書の古臭いにおいがしそうで、<br />
とっても歴史があるように感じる。<br />
<br />
<br />
想像上のロクゴウムラにもそのにおいが漂っていた。<br />
<br />
<br />
<br />
野反湖に行った目的は釣りだ。<br />
<br />
半月ほど前から計画をたてていて、妹のだんなに誘われた。<br />
<br />
<br />
<br />
あ〜気分転換がしたい！なんて思っていた時だったから、<br />
ナイスなタイミングで誘ってくれたことに感謝した。<br />
<br />
<br />
実は野反湖には一度だけ、親友と計画していったことがあった。<br />
<br />
<br />
その時はとても苦労して湖に降りていった恐怖体験がある。<br />
<br />
<br />
当時、今よりも太っていた僕にダイエットトレーニングと称して、二人しか<br />
いないのに六人ほどが使える折りたたみの大きめの重いアウトドアテーブルを<br />
ひもで背中に固定して、両手に釣り道具を入れたバケツをもつという両手が自由に<br />
ならない不格好なスタイルで崖っぽいところをおりていくという一歩まちがえれば<br />
死神の微笑みがみえそうな体験をした。<br />
<br />
自分の提案でテーブルを持っていくことにしたのだが、持っていってみると<br />
テーブルの必要性がまったくわからず、「なぜ僕はテーブルを背負っているのだ？」<br />
と、自分に問いかけた。<br />
<br />
<br />
食事と言えばテーブルという安易な発想はしないほうがいいとこのとき悟った。<br />
<br />
<br />
その体験を僕の脳はあそこは大変だと体験し認識していたものだから、<br />
正直、野反湖に誘われてうれしいやら危ない道はいやだなという気持ちで<br />
結構ふくざつだった。<br />
<br />
<br />
それでも、野反湖に行く当日は早朝よりも、もっと早い時間に<br />
目が覚めて、それから家を出る時間まで起きていたものだから<br />
こうみえて結構、楽しみにしていたんだなと思った。<br />
<br />
<br />
はじめて、本格的にルアーフィッシングにトライする日<br />
だったこともあったかもしれない。<br />
<br />
<br />
車に荷物を積んでいるとたのしみのほうが勝ってきた。<br />
<br />
<br />
そして、今日一日を最高の日にするぞと決心して<br />
そんな一日をイメージした。<br />
<br />
<br />
一日のスタートの感情がその日の出来事を左右すると<br />
いうことを何度か経験していることから最高の一日を<br />
イメージした。<br />
<br />
<br />
幸せなこと、楽しいことを味わっている感情をイメージの<br />
中で体感しながら、これからの一日を思い描いた。<br />
<br />
<br />
このメンタルテクニックは親友と野反湖にいった<br />
ときは知らなかった。<br />
<br />
<br />
これを知っていたら、もしかしたら親友と野反湖に行った<br />
ときも大変だったという認識をする体験よりももっと別の<br />
ところに気持ちを持っていくことができて大変だったという<br />
体験よりも面白かったという体験をしたのかもしれない。<br />
<br />
<br />
これはどんなことに焦点をあてるかの感じ方の問題でも<br />
あるだろうし、ものごとのとらえかたの問題でもあるかも<br />
しれない。<br />
<br />
<br />
時間になると、車を妹のだんなの家へ走らせた。<br />
<br />
<br />
この頃になると、自然の中で遊べるというだけでワクワクした。<br />
<br />
<br />
約束の時間よりも、わずかに早く着いてしまったが、彼も<br />
楽しみにしていたのか、もう外に出て僕を待ってくれていた。<br />
<br />
<br />
野反湖へ行く途中、たわいもない話をしているうちに、<br />
いつのまにか野反湖へ着いた。<br />
<br />
<br />
時間にして３時間近くかかったが、思ったよりも早く<br />
着いたと感じた。<br />
<br />
<br />
遊魚券を買い、車で湖にアクセスしやすいところまで<br />
いくと釣りの準備に取り掛かった。<br />
<br />
<br />
僕はフライロッドと、相棒にもらったルアーロッドの<br />
両方を持ってきていた。<br />
<br />
<br />
この日の野反湖はフェーン現象の影響で風が強く、フライは無理と<br />
判断しルアーロッドだけをもって水辺まで歩いて行った。<br />
<br />
<br />
僕が魚を入れるものは持たないのかと相棒に聴いた時、こう答えた。<br />
<br />
<br />
魚を入れる魚籠(ビク)とかバケツはもたないほうが魚が釣れる。<br />
<br />
<br />
それが彼のジンクスらしかった。<br />
<br />
<br />
僕はというと今までの釣りで釣れた所を鮮明に感情も含めて<br />
思い描けた時につれることが多かったから、釣れた結果を<br />
想像して釣れた時の感情を呼び起こせたことで釣れることを<br />
確信していた。<br />
<br />
<br />
このふたつのジンクス的なものはアプローチこそ違うが前向き<br />
な結果を期待するというという意味では共通したものがあるな<br />
とふと感じた。<br />
<br />
<br />
僕はルアーロッドと糸付きのリールのセットしかもって<br />
いなかったために相棒にルアーを借りて釣りをした。<br />
<br />
<br />
よ〜し！と意気込んで、ロッドを振ったら指を離すタイミングが<br />
おくれて引っ掛かり、ルアーは目の前の浅い所に勢いよく落ちた。<br />
<br />
<br />
ルアーではなかったが中学生の頃にやった投げ方と、かわらない<br />
投げ方での釣りだったから、投げるのだけはできると思ってい<br />
たのだけれど、僕の投げ方は初心者のそれだった。<br />
<br />
<br />
釣りの立派な格好をした初心者みたいで恥ずかしかったが、しだいに<br />
勘が戻ってきてコツを再発見して遠くへ、ルアーを飛ばせるようになった。<br />
<br />
<br />
たまに後ろの木にも引っかけて、大地が釣れた。<br />
<br />
<br />
相棒のスマートな投げ方が格好良くて真似したら<br />
あまり遠くへ飛ばない。<br />
<br />
<br />
相棒と同じようなスマートさはあきらめることにして、<br />
自分のやりかたでルアーを飛ばしてはリールを巻いた。<br />
<br />
<br />
遅く巻いてみたり、早く巻いてみたりいろいろと試みたが、<br />
魚がルアーをとらえた時のあたりがよくわからず。<br />
<br />
<br />
ルアーが水の中で動く時の振動をあたりと勘違いし、<br />
ひんぱんにロッドを立てて合わせていたら、相棒が<br />
笑っていた。<br />
<br />
<br />
それで、自分のやっていることがちょっとだけ<br />
違うことに気づいた。<br />
<br />
<br />
記念すべき、ルアーでの初ゲットは意外な形で<br />
実現した。<br />
<br />
<br />
湖の対岸が急な崖になっていて、その下へどう降りて行ったのか<br />
よくわからないおじさんが釣りをしているのを見て、「あのおじさん<br />
あぶないよな」とリールを巻きながら、あのおじさんのほうにロッドを<br />
向けたとたんにルアーに魚がかかった。<br />
<br />
<br />
あまりに意外だった。<br />
<br />
<br />
相棒は「初めての日にいきなり釣っちゃうなんてすごいですね」とルアーでの<br />
初めての釣果をほめてくれたが、ぼくは何でかかったのかまったくわからず<br />
「あのおじさん、あぶないよな」と自分で言ったセリフを手がかりにリールの<br />
巻きスピードはどれくらいでどんなふうに感触があったのかを懸命に思い出し<br />
ていた。<br />
<br />
<br />
そこにある程度のコツがあるような気がしたからだった。<br />
<br />
<br />
知らぬ間にベストなやり方をしていたとしたら、もう一度、同じことを<br />
やれば釣れるかもしれない、そう感じて再度トライした。<br />
<br />
<br />
結果、２匹目も釣れた。<br />
<br />
よくわからないが、再現しただけで釣れてしまった。<br />
<br />
２匹目は網に入れたあと、針が自然に外れていて網の縁を<br />
うっかり水面より下にしていた僕は「あ〜逃げていく」と<br />
いいながら逃がしてしまった。<br />
<br />
<br />
相棒はというと別のところでブルーバックレインボーという<br />
野反湖特有のマスを釣りあげた。<br />
<br />
<br />
全体の釣果は二人合わせて２匹だったが、なんども針が外れて<br />
取り逃がしてはいるものの魚との格闘は十分に楽しめたとても<br />
いい一日になった。<br />
<br />
<br />
取り逃がしていなければ、１０匹は持って帰れるはずだったが<br />
僕にとっては連れた瞬間と魚との駆け引きの時に感じる楽しい<br />
感情を味わうことのほうが大切なことだった。<br />
<br />
<br />
「あ〜！また逃げられたぁ！」という笑いで楽しい時間を<br />
分かち合うことも僕にとっては大事なことだった。<br />
<br />
<br />
十分すぎるほど楽しめたことと、親友と前に来た時の水辺までの<br />
アクセス以外にも安全に水辺にアクセスできる道があることを知った<br />
こともあり前に来た時の大変なところという間違った認識が塗り替<br />
えられ、また次も来たいと強く感じた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『森の中の精霊たち』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=756816" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=756816</id><issued>2008-07-15T13:33:19+09:00</issued><modified>2008-07-15T04:43:05Z</modified><created>2008-07-15T04:33:19Z</created><summary>
森の中の精霊たち
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;


こんにちは♪
NAKA YOSHI(^_-)☆です。

今日の気分をアップしました。

描いたイラストをちいさくしすぎました。。。。汗


最初、塗り絵用でアップしようとしたら。
画像サイズが大きすぎて。
ブログの指定サイズに収...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>イラスト集（ノンキャラ）９巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img1104.jpg" target="_blank"><img src="images/img1104.jpg.400px.jpg" width="400" height="283" alt="森の中の精霊たち" class="pict" /></a><br />
森の中の精霊たち<br />
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
<br />
こんにちは♪<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆です。<br />
<br />
今日の気分をアップしました。<br />
<br />
描いたイラストをちいさくしすぎました。。。。汗<br />
<br />
<br />
最初、塗り絵用でアップしようとしたら。<br />
画像サイズが大きすぎて。<br />
ブログの指定サイズに収まりきらなかった。<br />
<br />
しかたなく、小さいサイズにしてからアップしようとしたら。<br />
<br />
<br />
塗り絵用をすっかり忘れて。<br />
<br />
本能でうっかり色付けをしてしまいました。。。。。大汗<br />
<br />
<br />
その結果。<br />
<br />
もう一度、画像を小さく。<br />
<br />
画質が悪くなってしまっています・・・。<br />
<br />
<br />
でも、今日の気分はイラスト通りの気分です。<br />
<br />
色使いに心地いい気分が出ています。<br />
<br />
(ちょっとわかりにくい・・・。もしかして、う〜んとわかりにくい？)<br />
<br />
<br />
<br />
な〜に。<br />
<br />
ちょっと、失敗したからって。<br />
<br />
気にしない気にしない。(^_^)<br />
<br />
こんどは抜かりなく。<br />
<br />
<br />
ちょっと、失敗を交えて。<br />
<br />
うまくできればいいかなって。<br />
<br />
思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ちょいつぶやき：<br />
<br />
画像をクリック拡大すればパソコンの性能にもによるかも<br />
しれないけれど少しはきれいに見えるかもしれません。<br />
]]></content></entry><entry><title>『雨の日と赤い傘』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=754641" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=754641</id><issued>2008-07-04T12:49:53+09:00</issued><modified>2008-07-04T03:51:56Z</modified><created>2008-07-04T03:49:53Z</created><summary>梅雨の晴れ間は最高にイイ気持ちだ。

心がなんだかすがすがしくなる。

だからといって、雨の日がいやだと言う事はあまりない。


つまらないな〜と、思う日はあるけれど。


基本的には雨の日も好きだ。

雨の音、湿った空気、生命の水だという感覚。

木々の葉が雨にうたれて揺れてい...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>くもりときどきエッセイ♪３巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[梅雨の晴れ間は最高にイイ気持ちだ。<br />
<br />
心がなんだかすがすがしくなる。<br />
<br />
だからといって、雨の日がいやだと言う事はあまりない。<br />
<br />
<br />
つまらないな〜と、思う日はあるけれど。<br />
<br />
<br />
基本的には雨の日も好きだ。<br />
<br />
雨の音、湿った空気、生命の水だという感覚。<br />
<br />
木々の葉が雨にうたれて揺れている様。<br />
<br />
<br />
なにか晴れの日とはちがう世界観、空間が<br />
そこにあることになんだか心がシンクロして<br />
いくことがある。<br />
<br />
<br />
晴れ過ぎた僕の心が雨の日にしずかに<br />
シンクロしていってバランスを保って<br />
いるような感覚だ。<br />
<br />
<br />
光があれば闇があるように、晴れの日と雨の日は分離した<br />
ものではなく光の当たるもののそばに影ができるように<br />
お互い離れることなく、僕の心の中では両方あってひとつの<br />
バランスを作っている。<br />
<br />
<br />
僕の心の反映としてそう感じさせるのかもしれないが<br />
雨の日が好きなのも他に理由がある。<br />
<br />
<br />
それは幼い頃、とはいっても小学校に上がったくらい<br />
だったろうか。<br />
<br />
その頃の朝の登校時、雨が降った日はとても心が弾んだ。<br />
<br />
とてもわくわくした。<br />
<br />
<br />
普段はできないことが雨の日にはできる。<br />
<br />
<br />
そんな特別なわくわく感があった。<br />
<br />
<br />
傘を差し、たくさんのしずくが空間をうめつくしているところに<br />
入っていって、傘から落ちてきたしずく達の振動が手元に伝わる<br />
感覚。<br />
<br />
<br />
その振動は僕にとっては音楽そのものだった。<br />
<br />
<br />
耳の聴こえない僕は、しずくたちの振動で感じる音楽が好きだった。<br />
<br />
<br />
その音楽を感じながら、みずたまりの中におろしたての<br />
ながくつではいっていく爽快感。<br />
<br />
<br />
たまに深みにはまってしまうこともあったけれど、<br />
雨の日にしか感じれないワクワクがあった。<br />
<br />
<br />
だから、傘にはとくべつな想いがある。<br />
<br />
<br />
僕にとって傘はワクワクの象徴だ。<br />
<br />
とくに赤い傘がなぜだか好きだ。<br />
<br />
その理由はわからないけれど傘と言えば赤だと感じる。<br />
<br />
<br />
でも、赤い傘はもっていない。<br />
<br />
<br />
とても派手な気がして買おうとは思わない。<br />
<br />
自分に似合うかどうか・・・というのもある。<br />
<br />
でも、傘は赤が好きなのだ。<br />
<br />
<br />
譲れないところなのに、それを選ばないちょっと<br />
ヘンなところが僕にはある。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『デザインを全面的に変えました』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=752356" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=752356</id><issued>2008-06-22T19:14:54+09:00</issued><modified>2008-08-12T09:37:15Z</modified><created>2008-06-22T10:14:54Z</created><summary>こんにちは。

NAKA YOSHI(^_-)☆です。

こっちは雨模様で、なんだか一日中、夕方の気分です。



それはそうと。



二段ベットがこの間、届きました〜♪

アトリエとして、もう少し作業がしやすいように。

二段目がベットで一段目がひろ〜いデスクスペースになる。

ものを選びました。



...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>くもりときどきエッセイ♪３巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆です。<br />
<br />
こっちは雨模様で、なんだか一日中、夕方の気分です。<br />
<br />
<br />
<br />
それはそうと。<br />
<br />
<br />
<br />
二段ベットがこの間、届きました〜♪<br />
<br />
アトリエとして、もう少し作業がしやすいように。<br />
<br />
二段目がベットで一段目がひろ〜いデスクスペースになる。<br />
<br />
ものを選びました。<br />
<br />
<br />
<br />
まえから、効率よく作業できるようにしたかったので。<br />
<br />
嬉しいで〜す♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
でも。<br />
<br />
<br />
<br />
これがなかなか、組み立てに時間がかかって。<br />
<br />
しかも。<br />
<br />
パーツがいちいち重くて重くて。<br />
<br />
(体力がないという説も。。。。汗)<br />
<br />
<br />
<br />
二階まであげるのに一苦労でした。<br />
<br />
<br />
<br />
弟に手伝ってもらいながら。<br />
<br />
大きなパーツを運びました。<br />
<br />
そのとき、廊下の狭いかどの難関や。<br />
<br />
家具が邪魔して、やや不満ぎみなとこなんかを。<br />
<br />
<br />
<br />
弟のサポートと弟の頭のキレでクリアしていきました。<br />
<br />
<br />
<br />
でも、ひとりで運ぶとき。<br />
<br />
ぼくは、あっちに注意をむけるとこっちがおろそかになるタイプなので。<br />
<br />
かならず、どっかぶつけては「ああっ！」と声を出して。<br />
<br />
その声を聞いたものに、ぶつけたことをなんどもうっかり。<br />
<br />
知らせていました。<br />
<br />
<br />
<br />
弟の誘導で、知恵の輪のようにパーツを通路に通すとき。<br />
<br />
弟は引越し屋さんではないけれど。<br />
<br />
クリアするたびに、引越し屋はすごいなと想像しては感心してました。<br />
<br />
<br />
<br />
組み立てが終わると嬉しいやら疲れたやらで、そのまま。<br />
<br />
二段ベットにバタンキュー。。。。<br />
<br />
<br />
<br />
で。<br />
<br />
<br />
次の日に気づいたことが・・・。<br />
<br />
<br />
夜、部屋の照明がほどよくデスクに当たらない。。。汗<br />
<br />
<br />
ちょっと、想定外でした。<br />
<br />
(組み立てた時点で気づけよ！笑)<br />
(実際に使ってみるまではこんなもんか。。です。笑)<br />
(つかわないとわからんもんです。。。。。)<br />
<br />
<br />
そんなこんなで、気分が変わって。<br />
<br />
<br />
オリジナルイラストのシャツのデザインを一新しました。<br />
<br />
ぜひ、観てみてくださいね♪<br />
<br />
<br />
<a href="http://original.upsold.com/birdplanning-com" target="_blank">オリジナルイラストシャツショップページ</a><br />
NAKA YOSHI(^_-)☆でしたっ♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【編集後記】<br />
<br />
いのちの泉もシャツになりました。<br />
<br />
全体的に子供ものっぽいデザインになっています。<br />
<br />
キッズサイズもあるのでお子さんのいるお母さんにもおススメです♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『いのちの泉』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=751156" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=751156</id><issued>2008-06-17T17:39:45+09:00</issued><modified>2008-06-17T08:47:54Z</modified><created>2008-06-17T08:39:45Z</created><summary>
いのちの泉
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;



こんにちは。
NAKA YOSHI(^_-)☆です。


暑いです。。。。


きょうのイラストは急に走り書きがしたくなって。

思うままに自由に無計画にただ、描きたくなって。

グラフィックソフトを使って描きました。


絵を描こうという構...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>イラスト集（ノンキャラ）９巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img090.jpg" target="_blank"><img src="images/img090.jpg.400px.jpg" width="400" height="283" alt="いのちの泉" class="pict" /></a><br />
いのちの泉<br />
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
<br />
<br />
こんにちは。<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆です。<br />
<br />
<br />
暑いです。。。。<br />
<br />
<br />
きょうのイラストは急に走り書きがしたくなって。<br />
<br />
思うままに自由に無計画にただ、描きたくなって。<br />
<br />
グラフィックソフトを使って描きました。<br />
<br />
<br />
絵を描こうという構えた気持ちからではなくて。<br />
<br />
何も考えずにただ、描こうという気持ちで描いてみました。<br />
<br />
<br />
何が出来上がるかなんて想像がつかず、わくわくしました。<br />
<br />
描きあがってみると、なんだかいいなぁと感じて。<br />
<br />
このイラストをアップしました。<br />
<br />
<br />
色も直感で決めていたらこうなりました。<br />
<br />
<br />
ほんとうはアップするつもりはなかったけれど。<br />
<br />
<br />
こういうのもいいなぁと思っていただける人と、<br />
絵から感じるものをシェアしたくてアップしました。<br />
<br />
<br />
元の絵はかなり画像サイズが大きいので縮小印刷して<br />
額に入れて飾ってみようかな？と思います。<br />
<br />
<br />
気に入ってしまったらぜひ、デスクトップに飾ってみてくださいね♪<br />
<br />
<br />
印刷して飾ってみたい。。ってひと。<br />
<br />
いましたら、元の大きさのA４サイズの画像データを返信メールに<br />
添付してプレゼントします。<br />
<br />
ほしいかたは下記の連絡先までメールをくださいね。(^_^)<br />
<br />
ブログの感想文つきだと嬉しいです。<br />
<br />
<br />
birdplanning-com☆sand.ocn.ne.jp<br />
※迷惑メール対策のため＠が☆になっています☆を＠にかえてください。<br />
<br />
<br />
<br />
イラストなどをシャツや布地にアイロンで転写できる市販のプリント<br />
用紙を買って来てフォトフレームくらいの大きさに縮小印刷して、<br />
いらないシャツの無地のところにアイロンプリントして切り取って<br />
飾ろうかな？とぼくは思います。<br />
<br />
<br />
件名は「イラスト　いのちの泉」でメールをくださいね。<br />
<br />
<br />
この記事を書いているうちにプチプレゼント企画を思いついて<br />
そのまま記事を書いちゃっています。。。笑<br />
<br />
<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆でしたっ♪<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『笑う神鳥〜かんどり〜』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=749894" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=749894</id><issued>2008-06-12T12:35:34+09:00</issued><modified>2008-06-12T05:28:15Z</modified><created>2008-06-12T03:35:34Z</created><summary>
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&amp;copy;


こんにちは♪
NAKA YOSHI(^_-)☆です。


ひさびさの更新です。。

今回のイラストは。

塗り絵用にもつかってみてくださいね♪(^_^)







おじいちゃんが入院してから色々ありました。

長い人生の幕をとじて星になってから、思うところあり...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject>イラスト集（キャラ）１７巻目</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/img088.jpg" target="_blank"><img src="images/img088.jpg.400px.jpg" width="400" height="330" alt="笑う神鳥" class="pict" /></a><br />
イラストレーション YOSHIYUKI NAKAZAWA&copy;<br />
<br />
<br />
こんにちは♪<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆です。<br />
<br />
<br />
ひさびさの更新です。。<br />
<br />
今回のイラストは。<br />
<br />
塗り絵用にもつかってみてくださいね♪(^_^)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
おじいちゃんが入院してから色々ありました。<br />
<br />
長い人生の幕をとじて星になってから、思うところありで<br />
亡くなってからもしばらくブログの更新もほかにも何もせずに<br />
一人になる時間をとったり、おばあちゃんと縁側でのんびりと<br />
お茶を飲んだりしながら、豊かであることと心のつながりを考えたり、<br />
感じたりして日々ゆっくりと過ごしていました。<br />
<br />
そんな中、とても幸福感につつまれ豊かさを<br />
感じた瞬間を体験しました。<br />
<br />
特別な状況じゃなく、些細な日常のほんのひとときのお茶の時間<br />
縁側から庭の木々や花を観ながら小鳥たちのさえずりを聞いている<br />
ときにふとなにものにもかえがたい自然な感覚を覚えました。<br />
<br />
本来あるべき姿(心)と持つべき時間・・ああ、こういうことなんだ。<br />
<br />
と、初めて感覚的に実感しました。<br />
<br />
そういう感覚というのはよく前向きな思考になるためのワークなどにある<br />
何を物質的に持ってるとか、足がある、手がある、腕がある、耳がある、<br />
しゃべれる、歩ける、とか自分がすでにもっているものを書き並べて感じ<br />
るものとはまったく次元の違う感覚でした。<br />
<br />
おじいちゃんの死に対して、とても自然に受け止め悲しみはなく<br />
数年前の実のおじいちゃんの死のときよりも死に対する考えが<br />
成長していたようで、今回の母方のおじいちゃんの最期を看取った<br />
ことで自分の中のなにかが変わって心の変化をもたらしたこととも<br />
深いかかわりがあるように思います。<br />
<br />
あの体験以来、あの状況を想起すると、あの状況と同じ豊かさが<br />
心の中で容易に再現できるようになりました。<br />
<br />
不思議です。。。<br />
<br />
<br />
NAKA YOSHI(^_-)☆でしたっ♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『グランドファーザー』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=745807" /><id>http://blog.kokoronotennbinn.net/?eid=745807</id><issued>2008-05-25T11:49:15+09:00</issued><modified>2008-05-25T02:49:15Z</modified><created>2008-05-25T02:49:15Z</created><summary>
儚い夜に
あなたの手のひらを
みつめた

ひとしずくの涙を
指先に 感じながら
あなたの笑顔を 想う

いつでも あなたは
僕の胸を なでてくれた
優しい言葉

もう帰りたいと言うのなら
僕はそっと見送るよ

変わることのない 想いを
大切に 胸の中に 刻むから

抱きしめた 同じ時を
永遠に 預...</summary><author><name>プロフィール</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
儚い夜に<br />
あなたの手のひらを<br />
みつめた<br />
<br />
ひとしずくの涙を<br />
指先に 感じながら<br />
あなたの笑顔を 想う<br />
<br />
いつでも あなたは<br />
僕の胸を なでてくれた<br />
優しい言葉<br />
<br />
もう帰りたいと言うのなら<br />
僕はそっと見送るよ<br />
<br />
変わることのない 想いを<br />
大切に 胸の中に 刻むから<br />
<br />
抱きしめた 同じ時を<br />
永遠に 預けて<br />
<br />
ありがとう<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>